045-871-1180

〒244-0002 横浜市戸塚区矢部町5 コヤマビル1F

地図・アクセスはこちら
矯正歯科一般歯科

横浜 矯正 歯科 戸塚 泉区 栄区 歯医者 戸塚 アポロ歯科

きれいな歯にする

スタッフ募集
EPARK歯科

きれいな歯にするには

ホワイトニング

歯は、顔の中でも大きく印象を左右する部分です。白く輝く歯は、素顔の魅力を引き立たせ、清潔感や若々しさを感じます。
磨いても白くならないとお悩みの方、くすみが気になられる方、薬の影響や変色した歯にお悩みの方、是非一度ご相談下さい。白く健康的な歯を取り戻しましょう。
状態やご要望に合わせ、適切な方法を相談しましょう。

PMTC(プロフェッショナル トウース クリーニング)

歯の汚れ、着色を除去します。
虫歯や歯周病の予防にもなります。
>>PMTC

ホワイトニング

神経のない歯に、歯の内部から漂白する方法
神経の生きてる歯に、歯の表面から漂白する方法
いずれも歯を全く削りません。
>>ホワイトニング

ラミネートベニア

ごくわずかに歯の表面を削り、歯科材料を貼り付ける方法

ハイブリッドセラミックやセラミック

歯を切削し、自分の歯の色に近い審美的な歯科材料を使用して冠をかぶせる方法。
虫歯などで歯質が損なわれた後や、歯の形をバランスよくしたい場合などには適した方法です。
>>審美歯科

PMTC

  • クリーニング前

  • クリーニング後

ホワイトニング

神経のある歯の場合

神経のある歯の場合

ホームホワイトニング

一人ひとりのお口に合わせたホワイトニング用のマウスピースを作成、自宅でマウスピースにホワイトニングジェルを注入、歯に装着して白くします。
歯科医院で行うオフィスホワイトニングよりもマイルドな薬剤を使用していきます。
1日数時間使用、約2週間で、歯の白さを実感してきます。
お口の歯型をとり、ぴったりのマウスピースを作成します。作成したマウスピースとホワイトニングジェルをお渡しし、取り扱い方法と使用方法を説明いたします。取り扱い方法、使用方法にご注意頂き、ご自宅にてホワイトニングをしていきます。数週間、ご来院頂き、状態の確認をいたします。
歯のくすみにお悩みの方に効果的です。

オフィスホワイトニング

歯科専用のホワイトニング剤を歯の表面に塗布して、歯を白くします。
使用するホワイトニング剤の成分は、オキシドールの成分でもある過酸化水素です。オキシドールの過酸化水素濃度は2.5~3.5%ですが、ホワイトニングに使用される過酸化水素濃度は35%となっています。厚生省認可済の安全なもので、海外でも広く使用されています。
通常、3日程度、1日1時間あたりの通院で、歯の白さを実感します。
歯の表面にホワイトニング剤を歯に均一に塗布し、特殊な光線で化学反応を起こすことで、着色汚れを分解し、歯を白くします。
歯のくすみにお悩みの方や、歯をより白くしたい方に効果的です。
また、神経の治療による変色(1歯のみ変色している等)でお悩みの方は、歯の内側より白くしていく方法がありますのでご相談下さい。

神経のない歯の場合

神経のない歯の場合

あなたに適したホワイトニング方法は?

歯の着色の原因によって、適した治療法を選ぶのが、上手なホワイトニングのポイントになります。
着色の原因には、着色汚れの付着などの外因性のもの、加齢によるもの、外傷や治療物のダメージによるもの、抗生物質の過度の服用等や先天的な要因による内因性のものなどがあります。
着色の原因に適したホワイトニングの方法をお勧めいたします。

矯正とホワイトニングでの対応例は、こちらをクリック

審美歯科

歯が痛いという治療ではなく、歯の色が黒ずんでいる、歯並びが悪いなど、そんな悩みにお応するのが審美歯科です。
金属冠で笑うときらっと光ってしまい、大きく笑うのをためらってしまう。そうした歯を自然な白い歯に変えることによって解消します。
また、歯の色や黄ばみでお悩みの方もホワイトニングなど適切な審美歯科治療がございます。

オールセラミック

オールセラミックオールセラミックは、天然の歯のような美しさを持ち、金属のフレームを作ることなく修復材として使用することができます。
セラミックの大きな特徴は、治療後、自分の歯のような自然な美しさを実現することです。口によくなじみ、歯ぐきにやさしく、金属アレルギーの方にも安心です。

オールセラミックと矯正治療の治療例

  • 治療前

  • 矯正後

  • 定期健診時

メタルボンド

高カラットの金属にセラミックを焼きつけたメタルボンドセラミックは、明るく自然な歯の色調を再現でき、前歯部や臼歯部に広く使用されています。また、高カラット金属を使用しているので、セラミックの美しさを損なわずに、強さと耐久力に優れ、歯と歯肉の境目に気になる変色がおこりません。

page top